この記事では、
2024年1月の新NISA開始当初から、2026年1月現在
まで非課税投資上限枠を満額フル活用し、
ドルコスト平均法で毎月コツコツ積立投資を続けて
いる新NISA「積立投資枠」の銘柄と運用実績を公開
します
・将来の貯蓄に不安を感じている
・投資や資産運用に興味はあるが、
何から始めればいいか分からない
・NISAを始めてみようか迷っている
・NISAは実際、どれくらい増えるのか
知りたい
・リアルな運用実績を見てみたい
こんな方は、ぜひ最後まで読んでみて下さい
開始から2年が経過したところで、まだまだ継続する
つもりですが、途中でやめず、満額・フル期間で
積立を続けるとどうなるのか
実際の数字を使って、正直にお見せします

本題に入る前に、簡単に自己紹介をさせて下さい
ヒロヒロは、地方の国立大学工学部大学院を
修了し、某大手メーカーで研究所勤務などを
経験した後、現在は数百億円〜1,000億円超
規模の投資案件分析などに携わっている、
いわゆるサラリーマン投資家です
これまでの投資・資産運用歴
投資を始めたのは2017年10月
最初は、NISAとロボアドバイザーの2本柱で
資産運用をスタートしました
2018年には、ハイリスク・ハイリターンを
狙える仮想通貨や株価指数CFDにもチャレンジ
その一方で、積立投資の王道である
「ドルコスト平均法」をメイン戦略とし、
- 毎月
- 毎週
といった決まったタイミングで、一定金額を
機械的に買い続ける投資を継続しています
また、2019年から2024年までは、
楽天ポイント投資でも積立投資を行ってきました
現在の投資成績(2026年1月5日現在)
- 投資元本:約2,300万円
- 評価額:約5,600万円
- 含み益:約3,300万円
これまで5年以上継続してきた積立投資は、
すべて黒字化しています
このブログを運営している理由
以下のような方々は、かつての自分そのものです
・サラリーマンとして安定収入はあるが、
NISAやロボアドバイザーを始めるか
迷っている人
・NISAやロボアドバイザーは始めたものの、
次に何をすればいいか悩んでいる人
・積立投資を1年ほど続けてきたが、
このまま続けていて本当に大丈夫なのか
不安な人
参考記事:【投資家プロフィール】FIRE目指すヒロヒロの資産形成方法と実績紹介

自分が実際に経験し、他の人にも
役に立つと感じた情報だけを
発信しています
それでは、本題に入っていきましょう
【2024年1月開始】新NISA 積立投資枠の運用実績を公開
こちらは、私が実際に運用している
新NISA 積立投資枠の運用実績をまとめたグラフです
縦軸が金額、横軸が年月を表しており、
- 緑塗り:原資(投資元本)
- オレンジの折れ線:評価金額
- 青の折れ線:評価損益
を示しています
投資商品は、
eMAXIS Slim 先進国株式インデックスという投資信託です
旧つみたてNISAでも、同じ銘柄に投資していました
積立投資枠の上限である毎月10万円を、
2024年1月から2026年1月現在まで、フル期間で継続中です
クレジットカードによる自動引き落としで、
いわゆる「ほったらかし投資」をしています

- 評価金額| 2,987,292円
- 原資 (投資元本)| 2,400,000円
- 評価損益| +587,292円
- 平均利回り| 12.2%
平均利回り(%)は、以下の計算式で算出しています
平均利回り (%) = 評価損益 (円) ÷ 原資 (円) ÷ 運用年数 (年) ×100
出典:マネックス証券「つみたてNISAの利回りは?資産形成をシミュレーション」
まだ運用開始からちょうど2年ですが、
旧つみたてNISAと同様に、新NISAでも
順調に黒字を維持できており、
安定してきたと感じている運用実績です
参考記事:驚愕の結果!旧つみたてNISAを6年間やり切った銘柄&運用実績公開
1年でどれくらい増えた?
続いて、運用開始からちょうど1年経過時点(2024年12月)
の実績です
- 評価金額| 1,329,503円
- 原資 (投資元本)| 1,200,000円
- 評価損益| +129,503円
- 利回り| 10.8%
実績から将来をシミュレーションしてみる
ここからは、金融庁のつみたてシミュレーターを
使って、
「私の直近2年間の運用成績が今後も続いた場合」
を仮定し、
10年後・20年後にいくらになるのかを
シミュレーションしてみます
このシミュレーターでは、
- 毎月の積立金額
- 想定利回り
- 積立期間
を入力すると、将来の資産額を計算し、
グラフでも分かりやすく表示してくれます
参考記事:将来いくら増える?NISAの20年後を簡単にシミュレーションする方法
想定利回りの設定方法
私の場合、
毎月10万円の積立投資で、2年後に約299万円
になった実績があります
そこで、
- 毎月の積立金額:10万円
- 2年後の評価額:299万円
となるような想定利回りをシミュレーターで探した
ところ、24.7%という結果になりました
※私が計算した利回りよりも、金融庁のシミュレ
ーターで算出された利回りが約2倍に見える理由
は、利回りの計算方法の違いによるものです。
私の計算では、原資(投資元本)を「1年間の合計
投資額120万円」として単純に計算しています。
一方、金融庁のシミュレーターでは、毎月積立を
行っている前提のもと、実際に市場に投下されて
いた平均投下元本(約60万円)を基準に、年率
換算の利回りを算出しています。
そのため、結果として利回りが大きく表示されます
積立期間10年の場合
積立期間を10年とした場合、
原資(投資元本)1,200万円が4,359万円になる
というシミュレーション結果が出ました
原資は直線的に増えていくのに対し、
評価金額は年数が進むにつれて、
上昇カーブがどんどん大きくなっていきます
これが、複利の効果です

では、20年後は?
さらに20年間積み立てた場合、
評価額はなんと、
4億3,989万円という結果になりました
10年後よりも1桁大きな金額になっており、
複利効果の威力には本当に驚かされます

※ただし、2026年1月15日現在、
NISAの非課税投資枠の上限は1,800万円です
そのため、ここで紹介した数値は
あくまで参考シミュレーションとなります
とはいえ、2024年に新NISAへ移行したタイミング
で、上限額や非課税期間は大幅に拡充されました。
将来的に、再び制度改定が行われる可能性もあると考えています
関連記事:新NISAの上限解除って何?旧つみたてNISAとの違いをわかりやすく解説
運用利回りを高めるコツ
ここでは、私自身が実践の中で学んだ
「運用利回りを高めるコツ」をいくつか紹介します
①優秀な投資商品を選ぶ
運用利回りを高める上で、最も重要なのは投資商品
選びです
期待リターンの高い、優秀な商品を選べるかどうか
で、長期的な結果はほぼ決まると言っても過言では
ありません
私は、MINKABU 投資信託ランキングを参考にし、
長期チャートや基本情報を確認するようにして
います
②コスト (信託報酬) を徹底的に抑える
積立投資では、毎年必ず差し引かれるコストが、
確実に運用利回りを削っていきます。
そのため、信託報酬は安ければ安いほど有利です。
信託報酬も、
MINKABU 投資信託ランキングの基本情報で確認でき
るため、チャートとあわせて必ずチェックするよう
にしましょう
参考までに、eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
の報酬信託は、年率0.09889%です
(※2026年1月14日確認)

信託報酬が効いてくる理由
信託報酬の年率は、
その時点での保有資産の時価(残高)に対して
かかります
つまり、資産が増えれば増えるほど、
支払う金額も大きくなります
仮に、信託報酬が年率1%の場合、
- 100万円 × 1% = 年1万円
- 500万円 × 1% = 年5万円
- 1,000万円 × 1% = 年10万円
が、毎年確実に差し引かれることになります
最終的に1,000万円規模の資産を築く場合、
トータルでは数十万円以上の差になる可能性も
あり、信託報酬の違いは決して無視できません
③「ドルコスト平均法」で長期積立投資を続ける
利回りを高めるために、
私が最も重視しているのが、
ドルコスト平均法を、いらんことをせずに続けることです
- 上がったから売る
- 下がったから買い増す
- 下がったから怖くなって損切りする
こうした判断を繰り返すと、
結果的に市場平均を下回りやすくなります
積立投資の基本は、
「何もしないで続けること」
いわゆる、ほったらかし投資が最適解だと考えています
また、すべての記事でお伝えしていますが、
投資は必ず自己責任かつ余剰資金で行いましょう
余剰資金でないと、価格変動に耐えきれず、
上で挙げたような行動を取りやすくなって
しまいます
利回りは「途中」ではなく「最後」で見る
積立投資では、
年率10% → 20% → ▲5%
といったように、途中の利回りは大きくブレます
大切なのは、
積立期間の「途中」ではなく、「最後」にどうなっているかです
途中の数字に一喜一憂せず、
淡々と積み立てを続けることこそが、
最終的な運用利回りを高める最大のコツ
だと思います
5年以上続ける覚悟を持つために意識したこと
積立投資を5年続けるうえで、
私が特別なメンタルの強さを持っていたわけではありません
意識していたのは、「感情に左右されない仕組みを先に作ること」です
① 何があっても、「5年続けてから判断する」と決めた
積立投資を始めるときに、
「最低5年は途中の成績で判断しない」と
あらかじめ決めました
1年や2年での成績は、
運や相場環境によるブレが大きく、
良し悪しを判断するには短すぎるからです
途中でプラスになっても、マイナスになっても、
「これは想定内」と割り切ることで、
余計な判断をしなくて済みました
なぜ、5年以上続けられたか?
優良商品を選んでいれば、途中で凸凹があったとしても、
「5年以上続ければ黒字になる可能性が高い」という
金融庁の資料をみていたからです
以下は、金融庁の資料の抜粋ですが、
過去のデータから年利を計算しています
・20年、積立投資した場合は、
利回り2~8%に収まる
・積立期間が5年の場合は、
利回り-6~14%まで
広く分布している
という結果になっています

② 途中の評価額よりも「積立年数」を意識する
評価額や利回りは、
見れば見るほど感情が揺さぶられます
そのため私は、
「いくら増えたか」よりも「何年続けたか」
を意識するようにしていました
- 今年で何年目か
- 何か月積み立てられたか
これを「進捗指標」にすることで、
相場に一喜一憂せずに済みました
③ 余剰資金で積み立てる金額を決めた
5年以上続けるためには、
下落相場でも生活に影響が出ない金額設定が何より重要です
「下がったら怖くて眠れない」
「このお金、必要になるかも…」
このように感じる金額では、
長期投資は続きません
私は、
最悪ゼロになっても生活は困らない金額を絶対条件
に、積立金額を決めました
満額・フル期間で積立を続けて感じたメリット・デメリット
メリット
一番良かった点は、
毎月、自動引き落としで定額分を積み立てるだけの
「ほったらかし投資」なので、
売買のタイミングを考えたり、銘柄を変更したりと
いった判断やアクションが一切不要なことです
その結果、精神的な負担が非常に少なく、
長く続けやすいと感じています
まだ2年しか経っていませんが、
黒字で安定してきた今だからこそ、
満額・フル期間で続けてきたことの意味
を実感しています
eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、
旧つみたてNISA時代から数えると、
延べ8年間、同じ銘柄に積立投資を継続してきました
その結果、
「やはり優秀な投資信託だったのだな」
と、改めて実感できています
積立期間が1年、2年、3年……と長くなるにつれて、
複利効果の威力を、年々強く感じるようになりました
デメリット
つらかった点を挙げるとすれば、
黒字で安定するまでの、赤字が続いた時期です
これは他の積立投資でも同様ですが、
- コロナショック
- ロシア・ウクライナ戦争の開始
- トランプ関税ショック
といった、相場が急落する局面では、
正直なところ、心が折れそうになることもありました
しかし、私は
「最低でも5年続けなければ、その投資商品の良し悪しは判断できない」
という考えをモットーにしています
そのため、相場が荒れた局面でも、
積立投資を途中でやめようとは思いませんでした
その裏返しとして挙げられる、
唯一のデメリットは、
成果が目に見えるまでに、ある程度の時間がかかることでしょう
なお、「満額」での積立については、
もともと余剰資金の範囲で行っているため、
負担に感じることはありませんでした
新NISA(積立投資枠)の仕組みを超シンプルに解説
NISAの最大のメリットは「非課税」
ここでは、新NISA(積立投資枠)の仕組みを、
投資初心者の方にも分かるように、できるだけ
シンプルに解説します
NISAの最大のメリットは、
運用で得た利益がすべて非課税になることです
通常、投資で利益が出ると、
20.315%の税金がかかりますが、
NISA口座での運用益には、
この税金が一切かかりません
つまり、
- 利益に税金がかからない
- 手元に残る金額がそのまま増える
という、非常に大きなメリットがあります
また、税金を納める必要がないため、
- 確定申告が必要になるのでは?
- 手続きが面倒そう…
といった心配も不要です
やることといえば、
積立に必要な現金を口座に入金し、
ときどき運用状況を確認するくらい
基本的には、
完全に「ほったらかし」で運用できる制度
です
NISA対象投資商品は、金融庁の基準をクリアしたものだけ
新NISA(積立投資枠)で購入できる投資商品は、
金融庁が定めた基準をクリアしたものに限定
されています
具体的には、
- 長期
- 積立
- 分散
投資に適した、
一定の投資信託のみが対象です
あらかじめ厳選された商品の中から選べる
ため、投資初心者でも、比較的安心して
始めやすい仕組みになっています
出典:NISAを知る:NISA特設ウェブサイト:金融庁
私自身も、「投資の中で最も手堅い選択肢」
という位置づけで、2018年にスタートした、
いわゆる旧つみたてNISAから投資を始めました
関連記事:驚愕の結果!旧つみたてNISAを6年間やり切った銘柄&運用実績公開
新NISAへの制度改定について
2024年からは、制度が大幅に見直され、
新NISAとしてスタートしました
- 投資金額の上限拡大
- 非課税期間の恒久化
- 「積立投資枠」と「成長投資枠」の併用が可能
など、長期投資を行ううえで、
さらに使いやすい制度へと進化しています
旧つみたてNISAとの違い
改定された内容の詳細については、
積立投資枠と成長投資枠の違いも含め、
以下の記事で分かりやすく解説しています
関連記事:新NISAの上限解除って何?旧つみたてNISAとの違いをわかりやすく解説
これから新NISAを始める人向け|始め方・やり方・買い方
新NISAを始めるにあたって、
やることはとてもシンプルです
基本は、以下の3ステップだけで完結します
<ステップ1>
NISAが利用できる証券会社で
口座を開設する
NISA口座を開設できる証券会社を選びます
ネット証券であれば、スマホやPCから
簡単に申し込めます
例)SBI証券
<ステップ2>
NISA対象の投資商品を選ぶ
金融庁の基準を満たしたNISA対象商品から、
投資したい銘柄を選びます
例)三菱UFJ国際投信
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
<ステップ3>
上限金額の範囲内で、毎月の積立金額を設定する
無理のない範囲で、毎月の積立金額を
設定します
例)毎月3万円
これで、あとは自動的に積立投資が続いていきます
銀行預金の利息は、
いくら預けても、年間でせいぜい数十円程度
そう考えると、
つみたてNISAを活用しないのは、もったいない
と感じています
もちろん、投資にはリスクがありますが、
お金を増やすためには「貯める」だけでなく、
「育てる」という選択肢を持つことも重要です
私は、
「銀行預金だけではお金はほとんど増えない
むしろ、物価上昇によって価値が下がる」
という現実を感じたので、
余剰資金での資産運用を実行しました
まとめ|2024年1月から満額・フル期間運用して分かったこと
結論
新NISAの積立投資枠を使い、
eMAXIS Slim 先進国株式インデックスに
毎月10万円の積立投資を2年間継続
した運用実績は、以下のとおりです
- 評価金額| 2,987,292円
- 原資 (投資元本)| 2,400,000円
- 評価損益| +587,292円
- 平均利回り| 12.2%
平均利回り(%)は、以下の計算式で算出しています。
平均利回り (%) = 評価損益 (円) ÷ 原資 (円) ÷ 運用年数 (年) ×100
出典:マネックス証券「つみたてNISAの利回りは?資産形成をシミュレーション」
※本記事の数値は、あくまで過去の運用実績で
あり、将来の運用成果を保証するもの等では
ありません
新NISA 積立投資枠が向いている人
以下のような考え方ができる人は、
新NISAの積立投資枠と相性が良いと思います
- 長期でコツコツ継続できる人
- 毎月の積立額を決めて計画的に行動できる人
- 複利の効果を理解している人
- 新NISAの仕組みやルールをきちんと理解した人
新NISA 積立投資枠が向いていない人
一方で、次のような傾向がある場合は、
積立投資がストレスになるかもしれません
- 次々と新しい投資商品に目移りしてしまう人
- 途中で方針を変えやすく、横道にそれがちな人
- 原理原則や仕組みを、理解しようとしない人
- 他人の意見を、理由を考えずに鵜呑みにしてしまう人
では、長期でコツコツ継続するコツは何でしょうか
私の場合は、投資の中に「別の楽しみ」をつくる
ようにしています
正直なところ、
ただひたすら積立投資を続けるだけだと、
退屈に感じたり、つらくなったりすることも
あります。
急激に値下がりして大きな赤字になった時などは、
かなり動揺しました
そこで私は、NISAの積立投資枠とは別に、
- ロボアドバイザーのウェルスナビ
- ハイリスク・ハイリターンを狙う仮想通貨
- 上級者向けの株価指数CFD
- 楽天ポイント投資による積立
など、目的や性格の異なる投資も取り入れています

複数の投資のポートフォリオ
にした方が、リスク分散にも
なるし、楽しいです
また、ごくまれにですが、
積立投資ではなく、
一度に比較的大きな金額で仮想通貨を購入する
といった、やや投機的な投資を行うことも
あります
こうした投資スタイルにすることで、
- NISAとウェルスナビは、長期・積立の「2本柱」
- 遊びの投資は、あくまで別枠で楽しむ
というように、
自分の中で明確な「すみ分け」と頭の切り替えができます
その結果、
NISAは旧つみたてNISAから数えると延べ8年間、
無理なく継続できているのだと思います
最後までお読みいただき、
ありがとうございました
新NISAの始め方は、こちらの記事にまとめています
興味のある方は参考にして下さい
参考記事:初心者でも意外に簡単!新NISAつみたて投資の始め方
また、新NISA「成長投資枠」の運用実績も公開しました
参考記事:新NISA運用実績公開|積立投資枠の次は成長投資枠|S&P500など3銘柄
まだ、NISAを始めていないけど、10年とか20年
やったら、どれくらい増えるのかをシミュレー
ションしてみたい人には、こちらがおススメ
参考記事:将来いくら増える?NISAの20年後を簡単にシミュレーションする方法
NISA以外にも、固めの資産運用をしたいなら、
ロボアドバイザーのウェルスナビがおすすめです
参考記事:【実績公開】ウェルスナビは7年で1.8倍|1700万円超の運用実績と利回り
ボラティリティーの高い仮想通貨も、ドルコスト
平均法の定額積立投資で攻略中です
参考記事:仮想通貨は少額積立でも増える?6年3ヶ月目の投資実績と結果を公開
参考記事:仮想通貨は少額積立でも増える?3年5ヶ月目の投資実績と結果
楽天カードで買い物するたびに、タダでもらえる
楽天ポイント投資でも稼ぎまくっています
参考記事:付与されたポイントが30万円に!楽天ポイント投資の実績と4つの戦略を公開
証拠金を預けることでレバレッジ取引ができる、株価指数CFDも積立投資で増やしました
参考記事:実際いくら増えた?株価指数CFDのFTSE100を5年積立投資した実績
ただし、資産運用や投資はリスクを伴うので、
自己責任と余剰資金でやりましょう

