投資信託のおすすめしない銘柄7選|避けたい理由を徹底比較【2026年版】

投資信託のおすすめしない銘柄7選を解説するアイキャッチ画像。信託報酬1.925%、レバレッジ4.3倍、毎月分配型、テーマ集中など、長期積立で注意したい特徴を紹介。 NISA

「投資信託でおすすめしない銘柄はどれ?」
「信託報酬が高い商品は買わない方がいい?」
「新NISAで長期積立するなら、
どんな商品を選べばいい?」

投資信託には多くの商品があり、どれを選べば
よいのか迷う人も多いのではないでしょうか

しかし、すべての投資信託が長期の
資産形成に向いているわけではありません

なかには値動きが非常に大きい商品や、
保有コストが高い商品、特定の業界に
集中している商品もあります

私は2018年から、投資信託の
積立投資を続けてきました

株価の暴落や資産の増減を経験するなかで
長期投資では運用成績だけでなく、
コストやリスク、投資対象を確認することが
大切だと実感しています

この記事では、初心者の長期積立には
おすすめしにくい投資信託7銘柄を
実名で比較します

さらに、eMAXIS Slimとの違いや
投資信託の選び方も解説します

なお、今回紹介する7銘柄は、
必ず損をする商品ではありません

投資目的によっては、最も適した
選択肢になる場合もあります

投資信託のおすすめしない銘柄を知りたい人向けの導入図解。長期積立で注意したい7銘柄、避けたい5つの特徴、eMAXIS Slimとの費用差、失敗しない銘柄の選び方を紹介

この記事がおすすめな人・読むと分かること

【この記事がおすすめな人】

□ おすすめしない銘柄を知りたい
□ 投資信託のコストが気になる
□ 新NISAで長期積立したい
□ 投資信託選びで失敗したくない

【この記事を読むと分かること】

□ 注意したい投資信託7銘柄
□ おすすめしない5つの特徴
□ eMAXIS Slimとの費用差
□ 失敗しない投資信託の選び方

まずは、今回取り上げる7銘柄を
比較表で確認してみましょう

おすすめしない投資信託7銘柄をレバレッジ型2銘柄、毎月分配型3銘柄、テーマ型2銘柄に分類した比較図解。各銘柄の信託報酬と、値動きの大きさ、分配金とコスト、特定テーマへの集中という注意点を紹介

投資信託でおすすめしない銘柄7選【比較表】

長期積立による資産形成を目的とする場合
慎重に選びたい投資信託を7銘柄紹介します

銘柄信託報酬(税込・年率)主な注意点
楽天日本株4.3倍ブル1.243%高レバレッジ
楽天・日本株
トリプル・ベアⅥ
1.023%株価上昇時の損失
グローバルAI
ファンド(予想
分配金提示型)
1.925%毎月分配・AI集中
フィデリティ・US
リート・ファンドB
1.540%毎月分配・REIT集中
ロボット・テク
ノロジー関連株
ファンド
1.815%ロボット関連株
東京海上・宇宙
関連株式ファンド
1.8425%宇宙関連株
ピクテ・グロー
バル・インカム
株式ファンド
1.21%
(実質最大約1.81%)
毎月分配・コスト

※2026年10月時点の調査値
※購入前に最新の目論見書を確認

今回の7銘柄は、次の3種類に大きく
分けることができます

  • レバレッジ型:2銘柄
  • 毎月分配型:3銘柄
  • テーマ型:2銘柄

それぞれ注意点が異なるため、商品ごとの
特徴を詳しく確認していきましょう

おすすめしない投資信託7銘柄を、レバレッジ型2銘柄、毎月分配型3銘柄、テーマ型2銘柄に分類した図解。値動きの大きさ、分配金と費用、投資対象の集中という注意点を紹介し、高リターンでもリスクの確認が重要であることを解説

おすすめしない投資信託7銘柄を詳しく解説

① 楽天日本株4.3倍ブル|高レバレッジに注意

楽天日本株4.3倍ブルは、日本株式市場の
日々の値動きに対して約4.3倍の値動きを
目指す投資信託です

例えば、対象の株式市場が1%上昇した
場合、約4.3%の上昇を目指します

反対に1%下落した場合は、約4.3%
下落する可能性があります

ただし、これは1日単位の目標であり
長期間の騰落率が単純に4.3倍になる
わけではありません

株価が上下を繰り返す相場では、基準価額が
押し下げられる場合もあります

信託報酬は年1.243%です

100万円を1年間保有した場合、年間
コストは約12,430円になります

短期間で大きな利益を狙える一方、損失も
大きくなりやすいため、初心者の長期積立には
おすすめしにくい商品です

出典:楽天投信投資顧問|楽天日本株4.3倍ブル

② 楽天・日本株トリプル・ベアⅥ|株価上昇時に損失

楽天・日本株トリプル・ベアⅥは、日本株式
市場の日々の値動きに対して、約3倍反対
方向の値動きを目指す投資信託です

対象の株式市場が1%下落すると、約3%
上昇することを目指します

一方、株式市場が1%上昇すると、約3%
下落する可能性があります

信託報酬は年1.023%です

2025年3月18日に設定され、信託期間は
2028年6月14日までとなっています

そのため、10年や20年といった期間で
積み立てる商品ではありません

株価下落を予想する短期取引には利用
できますが、長期の資産形成には
おすすめしにくい商品です

出典:楽天投信投資顧問|公式サイト

③ グローバルAIファンド|高コストと毎月分配

グローバルAIファンド(予想分配金提示型)は
世界のAI関連企業などに投資する商品です

AI関連企業の成長を期待できますが
特定のテーマに重点を置いています

信託報酬は年1.925%です

100万円を保有した場合、年間コストは
約19,250円になります

また、毎月決算を行い、基準価額などに
応じて分配金額を決める仕組みです

分配金は運用利益だけから支払われるとは
限らず、元本払戻金となる場合もあります

ただし、運用成績が悪いというわけでは
ありません

2026年10月28日時点の運用会社公式
データでは、過去5年間の累積リターンは
プラス63.99%でした

※税引前分配金再投資ベース

そのため、運用成績だけでなく、コストや
投資対象、分配方針が長期積立の目的に
合うかを判断したい商品です

出典:三井住友DSアセットマネジメント

④ フィデリティ・USリートB|毎月分配に注意

フィデリティ・USリート・ファンドB
(為替ヘッジなし)は、主に米国の
REITに投資する商品です

REITとは、不動産に投資する投資信託の
ことです

米国不動産市場の収益を期待できますが
金利や為替相場の影響を受けます

信託報酬は年1.54%です

また、毎月決算を行うため、
定期的な分配金を受け取りたい人には
選択肢になります

一方、分配金が支払われると、
その分だけ基準価額も下がります

さらに、販売会社によっては
購入時手数料がかかります

例えば、三菱UFJ銀行では
購入時手数料が2.97%です

長期積立では、信託報酬だけでなく
購入時手数料や分配方針も確認したい
商品です

出典:三菱UFJ銀行|投資信託商品情報

⑤ ロボテック|テーマ集中とコストに注意

ロボット・テクノロジー関連株ファンド
(年1回決算型)は、世界のロボット
関連企業に投資する商品です

ロボット技術の開発や製造、関連サービス
などを手がける企業が主な投資対象です

信託報酬は年1.815%です

100万円を保有した場合、年間コストは
約18,150円になります

ロボット関連市場の成長によって、大きな
利益を得られる可能性があります

一方、特定テーマに重点を置くため
全世界株式に幅広く投資するファンドとは
投資対象が異なります

また、テーマ型ファンドは注目が集まって
いる時期に購入すると、その後の値下がりに
直面する可能性もあります

長期積立の中心にする場合は、コストと
分散度合いを確認したい商品です

出典:大和アセットマネジメント

⑥ 東京海上・宇宙関連株式|テーマ集中に注意

東京海上・宇宙関連株式ファンド
(為替ヘッジなし)は、世界の宇宙関連
企業などに投資する商品です

宇宙開発や人工衛星、関連技術などの
成長を期待できる一方、特定の産業
テーマに重点を置いています

信託報酬は年1.8425%です

100万円を保有した場合、
年間コストは約18,425円になります

宇宙関連産業には、長期的な成長の
可能性があります

しかし、将来の成長期待がすでに株価に
織り込まれている場合もあります

長期積立の中心にする場合は、幅広く分散する
投資信託との違いを理解したい商品です

出典:東京海上アセットマネジメント

⑦ ピクテ・グローバル・インカム|毎月分配に注意

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド
(毎月分配型)は、世界の公益企業の
株式を中心に投資する商品です

電力、ガス、水道など、生活に欠かせない
サービスを提供する企業が主な投資対象です

ファンド本体の信託報酬は年1.21%ですが
投資先の費用を含む実質的な負担は
最大年1.81%程度です

100万円を保有した場合、年間コストは
最大約18,100円の概算になります

また、毎月決算を行い、分配方針に基づいて
分配金を支払います

ただし、分配金の一部や全部が
元本払戻金になる場合もあります

定期的に分配金を受け取りたい人には
選択肢になります

一方、分配金を受け取らず資産を増やす
ことを優先する人は、低コストの投資信託
とも比較したい商品です

出典:ピクテ・ジャパン|商品情報

おすすめしない投資信託に共通する5つの特徴を解説した図解。信託報酬の高さ、レバレッジによる大きな値動き、毎月分配型、特定テーマへの集中、投資目的との不一致を紹介し、商品設計と投資目的を確認する重要性を説明

おすすめしない投資信託に共通する5つの特徴

① 信託報酬が高い

投資信託を長期間保有する場合、
信託報酬は重要な比較項目です

信託報酬は、投資信託を保有している間に
継続的に差し引かれる費用です

例えば、100万円を保有した場合の
年間コストは次のとおりです

信託報酬年間コスト
0.1%1,000円
0.5%5,000円
1.0%10,000円
1.5%15,000円
2.0%20,000円

※保有残高が年間100万円で
一定と仮定した概算

信託報酬の差は、保有期間が長くなるほど
運用結果に影響します

ただし、信託報酬が高いからといって必ず
運用成績が悪くなるわけではありません

② レバレッジが大きい

レバレッジ型の投資信託は、株式市場などの
値動きに対して数倍の値動きを目指す商品です

レバレッジ型は、相場が想定した方向に動くと
大きな利益を得られる可能性がありますが
一方で、逆方向に動くと損失も大きくなります

また、株価が上下を繰り返す相場では
長期間の運用結果が単純な倍率どおりに
ならない場合があります

③ 毎月分配型で資産形成の効率が下がる場合がある

毎月分配型は、原則として毎月決算を行い
分配方針に基づいて分配金を支払う商品です

生活費などに利用したい人には
便利な仕組みです

一方、長期的に資産を増やす場合は
分配金を受け取る必要があるか考えたい
ところです

分配金が支払われると、その分だけ
ファンドの純資産が減少し、基準価額も
下がります

また、分配金には普通分配金と
元本払戻金があります

普通分配金には原則として税金がかかるため
課税口座では複利効果にも影響します

ただし、毎月分配型だからといって必ず
運用成績が悪いというわけではありません

分配金を含めたトータルリターンで
比較することが重要です

④ 特定のテーマに集中している

AI、ロボット、宇宙関連など、特定の
テーマに投資する投資信託もあります

成長産業に投資できる点は魅力ですが
投資対象が特定の業界に偏りやすい
という特徴があります

業界全体の成長が鈍化したり、株価が
割高になったりすると、大きく値下がり
する場合もあります

長期積立の中心にする場合は、全世界株式
などに幅広く分散する投資信託とも
比較したいところです

⑤ 自分の投資目的に合っていない

投資信託を選ぶ際に重要なのは、自分の
投資目的に合っているかという点です

短期間で大きな利益を狙う人と、20年後の
老後資金を準備する人では適した商品が
異なります

また、定期的に分配金を受け取りたい人と
資産を増やしたい人でも選び方は変わります

過去のリターンや人気だけで判断せず
投資目的と保有期間に合った商品を
選ぶことが大切です

投資信託5銘柄を100万円保有した場合の年間コストを比較した横棒グラフ。eMAXIS Slimオルカン約578円、楽天日本株4.3倍ブル12,430円、フィデリティUSリートB15,400円、ロボテック18,150円、グローバルAI19,250円を比較

おすすめしない銘柄とeMAXIS Slimを比較

長期積立による資産形成を考える場合
比較候補になるのが、低コストの
インデックスファンドです

代表的なシリーズの一つが
eMAXIS Slimです

例えば、eMAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリー)は、日本を含む
先進国・新興国の株式に幅広く投資する商品です

今回紹介した7銘柄とは、投資対象や
運用方針、信託報酬が異なります

100万円を保有した場合の年間コスト比較

投資信託信託報酬年間コスト
eMAXIS Slim
オルカン
0.05775%以内約578円
楽天日本株
4.3倍ブル
1.243%12,430円
フィデリティ
USリートB
1.540%15,400円
ロボテック1.815%18,150円
グローバルAI1.925%19,250円

※税込年率
※保有残高100万円が一定と仮定
※信託報酬のみで計算した概算
※売買委託手数料などの費用は含まない

例えば、グローバルAIファンドと
eMAXIS Slim 全世界株式では
年間約18,673円の差があります

この差は、保有期間が長くなるほど
無視できなくなります

ただし、投資対象や運用方針が異なるため、
信託報酬だけで優劣を判断することはできません

eMAXIS Slimならどの銘柄でもおすすめ?

eMAXIS Slimシリーズにも、米国株式や
全世界株式、先進国株式、新興国株式など
さまざまな投資対象があります

そのため、シリーズ名だけで判断せず
自分の目的に合う商品を選ぶことが大切です

私は2018年から投資信託の積立を続け
実際の運用結果も公開しています

関連記事:eMAXIS Slimはおすすめしない?実際に8年投資した私の結論

失敗しない投資信託の選び方を解説した図解。投資目的と保有期間、信託報酬と実質コスト、投資対象の分散、リターンとリスクの4つのポイントを比較し、自分に合った銘柄を選ぶ方法を紹介

投資信託で失敗しない銘柄の選び方

① 投資目的と保有期間を決める

老後資金や教育資金など、何のために
投資するのかを明確にします

長期的に資産を増やしたい場合と
短期間で利益を狙う場合では、
適した商品が異なります

② 信託報酬と実質コストを確認する

信託報酬だけでなく、購入時手数料や
その他の運用費用も確認します

長期間保有する場合、継続的なコストの
違いが運用結果に影響します

③ 投資対象の分散を確認する

特定の国や業界に集中していないかを確認します

幅広い地域や企業に分散すると、特定の
投資先が値下がりした場合の影響を
抑えられる可能性があります

ただし、分散投資をしていても
元本割れのリスクはあります

④ 過去の運用実績だけで判断しない

過去のリターンが高くても、将来も
同じ成果が得られるとは限りません

リターンだけでなく、値動きの大きさや
下落時のリスクも確認することが大切です

投資信託の具体的な候補は、こちらの
記事でも紹介しています

関連記事:投資信託おすすめ7選【2026年版】8年投資した私が実績と手数料で比較

2018年から8年以上続けてきた積立投資の経験をまとめた図解。株価暴落による資産減少、信託報酬などのコストとリスクの確認、長期継続の重要性を紹介し、無理なく続けられる投資信託を選ぶ大切さを解説

私が8年以上の積立投資で実感したこと

私は2018年から投資信託の積立を
続けてきました

これまでには、株価が大きく下落する
場面も経験しています

そのなかで実感したのは、長期投資では
一時的な値動きに左右されず、積立を継続できる
商品を選ぶことが重要だということです

高いリターンが期待できても、大きな
値下がりに耐えられなければ、途中で
売却してしまう可能性があります

また、信託報酬は保有中に継続的に
発生するため、長期投資では無視できません

私自身は、低コストの投資信託を中心に
積立を続ける方法を重視しています

ただし、これは私の投資方針であり、
すべての人に同じ商品が適している
わけではありません

投資目的やリスク許容度に合わせて
判断することが大切だと思います

おすすめしない投資信託に関する4つの疑問を解説した図解。eMAXIS Slimの選び方、新NISAでの注意点、高コスト商品の評価、保有中の投資信託を売却すべきかについて、投資目的に合わせた判断の重要性を紹介

投資信託のおすすめしない銘柄に関するよくある質問

eMAXIS Slimにもおすすめしない銘柄はある?

eMAXIS Slimは低コストの
インデックスファンドシリーズです

ただし、すべての銘柄がすべての投資家に
適しているわけではありません

投資対象やリスクが異なるため、自分の
投資目的に合うか確認することが重要です

関連記事:eMAXIS Slimはおすすめしない?実際に8年投資した私の結論

新NISAで避けたい投資信託は?

長期積立による資産形成では、高コストの
商品や投資対象が集中している商品について
慎重に検討したいところです

なお、新NISAでは毎月分配型の投資信託や
一定のデリバティブ取引を用いる投資信託
などは対象外です

出典:金融庁|NISA特設ウェブサイト

信託報酬が高い投資信託はすべてダメ?

信託報酬が高いからといって、必ず
運用成績が悪くなるわけではありません

アクティブファンドのなかには、コストを
差し引いた後でも高いリターンを得ている
商品があります

ただし、将来も同じ成果が続く保証はありません

保有中の投資信託が該当したら売却すべき?

今回紹介した7銘柄を保有しているからと
いって、すぐに売却する必要があるとは
限りません

購入した目的や保有期間、現在の資産配分
などを確認して判断することが大切です

また、課税口座で売却益が出ている場合は
税金が発生する可能性もあります

おすすめしない投資信託7銘柄のまとめ図解。注意したい7銘柄と5つの特徴、eMAXIS Slimオルカン約578円からグローバルAI19,250円までの年間コスト比較、失敗しない投資信託の4つの選び方を紹介

まとめ|おすすめしない銘柄の特徴を知って長期投資に活かそう

今回は、長期積立による資産形成を
目的とする場合に慎重に選びたい
投資信託7銘柄を紹介しました

【この記事で分かったこと】

□ 注意したい投資信託7銘柄
  ・レバレッジ型2銘柄
  ・毎月分配型3銘柄
  ・テーマ型2銘柄

□ おすすめしない5つの特徴
  ・高コスト、レバレッジ
  ・毎月分配、テーマ集中
  ・投資目的との不一致

□ eMAXIS Slimとの費用差
  100万円保有時の年間費用は
  約578円から19,250円まで

□ 失敗しない投資信託の選び方
  目的と期間、コスト、分散
  リターンとリスクを確認

今回紹介した銘柄が、必ず損をする
わけではありません

実際に高いリターンを上げている
商品もあります

重要なのは、人気や過去の運用成績だけで
判断せず、商品ごとの特徴を理解することです

私は、2018年から
投資信託の積立を続けてきました

今後もコストやリスクを確認しながら
長期的な資産形成を続けていく方針です

投資信託を選ぶ際は、
自分の目的に合った商品を無理なく
保有し続けられるか、考えてみてください

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