SBI証券と楽天証券はどっちがいい?新NISA・クレカ積立・ポイントを比較【2026年】

SBI証券と楽天証券を比較し、商品ラインナップ、米国株・海外ETF、クレカ積立、Vポイント、楽天ポイントなどの違いから、新NISAで自分に合う証券会社を選ぶポイントをまとめたアイキャッチ画像 NISA

新NISAを始めるときに、
迷いやすいのが証券会社選びです

特に候補になりやすいのが、
SBI証券と楽天証券です

「新NISAならどっちがいい?」
「クレカ積立はどちらがお得?」
「ポイントまで比較するとどっち?」
と迷う人も多いのではないでしょうか

私自身、楽天証券では約5年間、
楽天ポイント投資を続けてきました

一方、現在の新NISAについては、
SBI証券を利用しています

実際に両方を使ってきた経験から見ると、
どちらかがすべての人に最適というより、
使っているカードやポイント、
投資したい商品によって変わる

というのが私の結論です

この記事では2026年9月現在の制度と、
私自身の利用経験をもとに比較します

【この記事で分かること】

  • SBI証券と楽天証券はどっちがいい?
  • 新NISAの商品や手数料の違い
  • クレカ積立とポイントの違い
  • SBI証券が向いている人
  • 楽天証券が向いている人
  • 私が新NISAでSBI証券を選んだ理由

最初に結論を知っておけば、
自分に合う証券会社を選びやすくなります

SBI証券と楽天証券を比較し、SBI証券は投資商品の選択肢やVポイント活用、楽天証券は楽天カードや楽天ポイント活用に向いていることを、新NISA対応とあわせてまとめた図解

結論|SBI証券と楽天証券はどっちがいい?

先に私の結論から紹介します

  • 投資商品の選択肢やVポイントなどを
    重視するならSBI証券
  • 楽天カードや楽天ポイントを
    活用するなら楽天証券

が選びやすいと思います

両社の主な違いをまとめると、
次のようになります

比較項目SBI証券楽天証券
新NISA対応対応
投資信託豊富豊富
国内株式対応対応
米国株式対応対応
クレカ積立対応対応
積立上限月10万円月10万円
主なポイントVポイントなど楽天ポイント
ポイント投資対応対応
NISAの主要取引手数料無料無料

SBI証券は2026年3月末時点で、
公募投資信託2,688本を取り扱っています

またNISAでは投資信託だけでなく、
国内株式や外国株式にも対応しています

出典:SBI証券|業務運営の実施状況
出典:SBI証券|NISAで買える商品

楽天証券もNISAで投資信託のほか、
国内株式や米国株式などを購入できます

NISAでの国内株式、米国株式、
投資信託などの取引手数料も無料です

出典:楽天証券|NISAの取引・ルール

つまり、主要サービスだけを見ると、
どちらを選んでもかなり充実しています

そこで差が出やすいのが、
クレカ積立やポイントなどの周辺サービスです

私は楽天証券もSBI証券も実際に使ってきた

私は以前から楽天証券を利用し、
楽天ポイント投資も約5年間続けました

貯まった楽天ポイントを使って、
投資信託をスポット購入していました

その結果、ポイント投資の評価額は、
約30万円まで積み上がりました

楽天ポイント投資の実際の購入方法や、
5年間の経験はこちらで紹介しています
参考記事:楽天ポイント投資のやり方|楽天証券での始め方と5年続けた実績を解説

一方、旧つみたてNISAの頃からSBI証券を
使っていたため、現在の新NISAでも
そのままSBI証券を利用しています

だからといって楽天証券が悪い、
という意味ではありません

楽天証券には楽天ポイントとの連携など、
SBI証券とは違ったメリットがあります

ここから具体的に比較していきます

SBI証券と楽天証券の新NISAを比較し、つみたて投資枠は年間120万円、成長投資枠は年間240万円、主要取引手数料は無料で、投資信託・国内株・米国株・海外ETFに投資できることをまとめた図解

新NISAで比較|SBI証券と楽天証券の違い

新NISAには年間120万円までの
「積立投資枠」と、
年間240万円までの
「成長投資枠」があります

SBI証券も楽天証券も、
この2つの投資枠に対応しています

SBI証券の新NISA

SBI証券では積立投資枠で、
対象となる投資信託を積立購入できます

成長投資枠では投資信託に加えて、
国内株式や外国株式なども購入できます

NISAでは投資信託、国内株式、
米国株式・海外ETFの取引手数料が
原則無料となっています

出典:SBI証券|NISAにおける取引手数料

楽天証券の新NISA

楽天証券も積立投資枠では、
対象となる投資信託を積立購入できます

成長投資枠では国内株式、
投資信託、外国株式などに投資できます

楽天証券のNISAでも国内株式、
米国株式、海外ETF、投資信託などの
取引手数料は無料です

出典:楽天証券|NISAの取引・ルール

NISAだけなら大きな差はつきにくい

新NISAの基本機能だけを見ると、
SBI証券と楽天証券はどちらも充実しています

例えばオルカンやS&P500などの
人気投資信託を積み立てるだけなら、

証券会社の違いによって運用成績が
変わるわけではありません

同じ投資信託を同じ金額で購入すれば、
ファンド自体の運用成績は同じです

だからこそ証券会社を比較するときは、
商品以外の違いも見る必要があります

投資信託で比較|商品数ならSBI証券が豊富

商品ラインナップを重視する人なら、
SBI証券は有力な選択肢になります

SBI証券が公表している2026年3月末の
公募投資信託取扱本数は2,688本です

出典:SBI証券|業務運営の実施状況

ただし、投資信託の本数が多ければ、
必ず有利というわけではありません

新NISAでオルカンやS&P500など、
定番商品だけを積み立てる場合には、
数千本の商品すべてを
利用するわけではないからです

一方、成長投資枠まで使って、
幅広いファンドから選びたい人には、
商品ラインナップの豊富さが、
メリットになる可能性があります

私は新NISAでも投資信託だけでなく、
成長投資枠を活用しています

そのため商品の選択肢についても、
証券会社選びでは重視しています

SBI証券と楽天証券のクレカ積立を比較し、SBI証券は三井住友カードなどで最大6%、楽天証券は楽天カードで最大2%のポイント還元があり、どちらも月10万円まで積立できることをまとめた図解

クレカ積立で比較|SBI証券と楽天証券は仕組みが違う

両社の違いが分かりやすいのが、
投資信託のクレカ積立です

SBI証券も楽天証券も、
毎月10万円までクレカ積立できます

ただしポイント還元の仕組みは、
かなり違います

比較SBI証券楽天証券
積立上限月10万円月10万円
主なカード三井住友カードなど楽天カード
主なポイントVポイントなど楽天ポイント
還元率の主な条件カード・年間利用額などカード・ファンド
NISA対応対応

SBI証券のクレカ積立

SBI証券では三井住友カードなどを使って、
投資信託をクレカ積立できます

三井住友カードの場合は、
カードの種類や年間カード利用額などで
ポイント付与率が変わります

2026年5月26日時点では、
対象カードの条件に応じて最大4%、

さらにOlive資産運用サービスの
所定条件を満たした場合には、
最大2%が上乗せされ、
合計最大6%と案内されています

ただし、これは誰でも6%になる
という意味ではありません

出典:SBI証券|クレカ積立

特に三井住友カードでは、
年間カード利用額が重要になります

クレカ積立額自体は年間利用額の
集計対象にならない点にも注意が必要です

楽天証券のクレカ積立

楽天証券では楽天カードを使って、
毎月10万円までクレカ積立できます

2026年9月現在の還元率は、
0.5%~最大2%です

楽天証券の場合はカードの種類と、
投資信託の代行手数料によって決まります

代行手数料0.4%未満なら、

楽天カード還元率
楽天ブラックカード2%
楽天プレミアムカード1%
楽天ゴールドカード0.75%
その他の楽天カード0.5%

となっています

代行手数料0.4%以上なら、
楽天ブラックカードは2%、
その他の楽天カードは
1%還元となります

出典:楽天証券|クレカ積立のポイント還元率

楽天証券のクレカ積立については、
月10万円の場合も計算しています
参考記事:楽天証券のクレカ積立の還元率は?月10万円で何ポイント貯まるか解説【2026年版】

クレカ積立は最大還元率だけで比較しない

SBI証券の最大6%と、
楽天証券の最大2%だけを見ると、

SBI証券の方が圧倒的に有利に見えます

しかし最大還元率にはそれぞれ、
カードや利用額などの条件があります

そのため、
自分が現在使っているカードなら
実際に何%になるのか

で比較する必要があります

ポイントのために高額なカードを作ったり、
不要な買い物を増やしたりすれば、

本来の資産形成から
離れてしまう可能性もあります

SBI証券と楽天証券のポイントサービスを比較し、SBI証券はVポイントなど、楽天証券は楽天ポイントを貯めて投資に活用でき、クレカ積立や投資信託の保有などでポイントを貯められることをまとめた図解

ポイントで比較|Vポイントか楽天ポイントか

SBI証券と楽天証券では、
ポイントサービスにも違いがあります

SBI証券ではVポイントをはじめ、
複数のポイントサービスがあります

投資信託を保有することで、
ポイントが貯まる投信マイレージもあります

出典:SBI証券|NISA

楽天証券では楽天ポイントを使って、
投資信託や国内株式などを購入できます

楽天市場や楽天カードなどで
楽天ポイントが貯まりやすい人なら、
貯めたポイントをそのまま
投資へ回せるのがメリットです

私もこの仕組みを利用して、
約5年間ポイント投資を続けました

楽天ポイント投資については、
こちらで実際の画面も紹介しています
参考記事:楽天ポイント投資のやり方|楽天証券での始め方と5年続けた実績を解説

楽天市場や楽天ペイなども含めて、
楽天サービスをよく利用する人なら、
楽天証券だけを単独で見るのではなく、
楽天経済圏全体で考える方法もあります
参考記事:楽天経済圏とは?9年使って分かったメリット・デメリットと始め方【2026年版】

国内株・米国株で比較|どちらもNISAで投資できる

新NISAの成長投資枠で、
個別株を買いたい人もいるでしょう

SBI証券では成長投資枠で、
国内株式や外国株式を購入できます

NISAの国内株式や米国株式、
海外ETFの取引手数料は原則無料です

出典:SBI証券|NISAにおける取引手数料

楽天証券でも成長投資枠で、
国内株式や米国株式などを購入できます

NISAでは国内株式、米国株式、
海外ETFなどの取引手数料が無料です

出典:楽天証券|NISAの取引・ルール

そのため米国株を買えるかどうかだけで、
どちらかを選ぶ必要はありません

私は新NISAの成長投資枠についても、
投資信託だけに限定せず利用しています

個別株まで含めて運用したい人は、
商品や注文方法まで確認するとよいでしょう

SBI証券のメリット・デメリットとして、投資信託やNISA商品の豊富さ、クレカ積立やVポイント活用のメリットと、サービスの複雑さや高いポイント還元には条件があることなどをまとめた図解

SBI証券のメリット・デメリット

ここまでの比較をもとに、
SBI証券の特徴を整理します

メリットデメリット
投資信託が豊富サービスが多く複雑に
感じることもある
NISAの商品が豊富クレカ積立の条件が
分かりにくい
Vポイントなどを
活用できる
高還元には条件がある
投信保有でも
ポイントが貯まる
楽天経済圏との連携はない
国内株・外国株にも対応初心者には選択肢が多い

SBI証券の大きな特徴は、
商品の選択肢が豊富なことです

投資信託だけでなく個別株など、
投資対象を広げていきたい人にも
使いやすい証券会社だと思います

一方でサービスやポイント制度が多く、
最初は複雑に感じる可能性があります

特にクレカ積立については、
「最大○%」だけで判断せず、
自分のカード利用状況で
何%になるか確認した方がよいでしょう

楽天証券のメリット・デメリット

楽天証券についても整理します

メリットデメリット
楽天ポイントを使える楽天を使わない人には
魅力が小さくなる
楽天カードで積立できるクレカ還元率は条件で変わる
NISAの商品が充実ポイント制度は変更される
ことがある
国内株・米国株にも対応一部取引では
スプレッド等に注意
楽天経済圏と
組み合わせやすい
ポイント目的の
投資には注意

楽天証券の大きな魅力は、
楽天サービスとのつながりです

楽天カードや楽天市場などを使って、
楽天ポイントが自然に貯まる人なら、
そのポイントを投資にも使えるため、
サービス同士の相性がよくなります

ただしポイントを貯めるためだけに、
不要な買い物をする必要はありません

私は楽天経済圏を長く利用していますが、
生活を楽天に合わせるのではなく、
自分の生活に楽天経済圏を合わせる
くらいの使い方がよいと考えています

SBI証券と楽天証券がおすすめな人を比較し、SBI証券は豊富な商品や米国株、三井住友カード、Vポイントを活用したい人、楽天証券は楽天サービスや楽天ポイント、楽天カードを活用したい人に向いていることをまとめた図解

SBI証券がおすすめな人・楽天証券がおすすめな人

ここまで比較しても迷う場合は、
普段使っているサービスから考えると
選びやすくなります

SBI証券がおすすめな人

【SBI証券がおすすめな人】

  • 新NISAの商品選択肢を重視する人
  • 投資信託以外にも投資したい人
  • 三井住友カードを利用している人
  • Vポイントを活用したい人
  • 投信保有ポイントも重視する人

投資を続けながら将来的に、
投資対象を広げる可能性があるなら、
SBI証券の豊富な商品ラインナップは、
メリットになりやすいと思います

楽天証券がおすすめな人

【楽天証券がおすすめな人】

  • 楽天カードを利用している人
  • 楽天ポイントがよく貯まる人
  • 楽天市場をよく利用する人
  • 楽天ポイントを投資に使いたい人
  • 楽天サービスをまとめて利用したい人

楽天サービスを普段から使う人なら、
楽天証券は自然な選択肢になります

証券会社だけで比較するのではなく、
普段の生活との相性も重要です

私が新NISAでSBI証券を選んだ理由

楽天証券でポイント投資を始めた頃には、
すでに旧つみたてNISAを
SBI証券で行っていました

その後もNISA口座を楽天証券へ
切り替えることはせず、
現在もSBI証券を利用しています

私の場合、証券会社を選ぶ基準は、
ポイントだけではありません

長期で利用する新NISAでは、商品や
サービスの選択肢も含めて判断しました

現在は積立投資枠だけでなく、
成長投資枠も活用しています

そのため私自身の投資スタイルでは、
SBI証券をメインにする形になっています

ただし、これはあくまで
私の投資方法の場合です

楽天カードや楽天ポイントを中心に
生活している人であれば、
楽天証券を選ぶ理由は十分あります

「どちらが絶対に優れているか」より、
自分の投資方法に合うのはどちらか
で考える方がよいと思います

SBI証券と楽天証券を両方使うのはあり?

SBI証券と楽天証券の両方に、
証券口座を持つこと自体は可能です

私自身も両方の証券口座を保有していますし、
実際に両方を利用してきました

ただしNISA口座を同一年に利用できる
金融機関は1つです

そのため、
「SBI証券のNISAで120万円、
楽天証券のNISAでも120万円」
という使い方はできません

NISAをどちらで使うかは決めたうえで、
もう一方を課税口座などで利用する
という方法はあります

初心者の場合は管理が複雑になるため、
最初から無理に2社を使う必要はありません

まずはメインとなる証券会社を決めて、
必要になったら追加する方法でも十分です

SBI証券と楽天証券のよくある質問

Q. 新NISAならSBI証券と楽天証券どっち?

どちらも新NISAに対応しており、
主要商品の取引手数料も無料です

商品やポイントサービスまで重視するなら
SBI証券が候補になりやすく、
楽天カードや楽天ポイントを
よく使うなら楽天証券も有力です

Q. オルカンを買うならどっち?

同じ投資信託を購入するのであれば、
ファンド自体の運用成績は同じです

証券会社によってオルカンそのものの
運用成績が変わるわけではありません

そのためクレカ積立やポイントなど、
周辺サービスで比較するとよいでしょう

Q. S&P500を積み立てるならどっち?

こちらも同じファンドを購入するなら、
基本的な考え方はオルカンと同じです

証券会社だけでなくクレカ積立や、
ポイントサービスも含めて比較しましょう

Q. クレカ積立はどっちがお得?

利用するカードによって変わります

SBI証券の三井住友カード積立は、
カード種類や年間利用額などが重要です

楽天証券は楽天カードの種類と、
ファンドの代行手数料で還元率が変わります

最大還元率だけではなく、
自分の場合の実質的な還元率で
比較するのがおすすめです

Q. NISA口座を両方で作れる?

同一年にNISA口座を利用できる
金融機関は1社です

SBI証券と楽天証券の両方で同時に、
NISA投資をすることはできません

金融機関を変更する制度はありますが、
変更時期などのルールがあります

Q. 初心者ならどっちがおすすめ?

どちらでも新NISAを始められます

三井住友カードやVポイントを使うなら
SBI証券との相性がよく、
楽天カードや楽天ポイントを使うなら、
楽天証券との相性がよいでしょう

初心者だから一律にどちらかではなく、
普段使うサービスから選ぶ方法もあります

SBI証券と楽天証券の特徴を比較し、SBI証券は豊富な商品や米国株、三井住友カード、Vポイントを活用したい人、楽天証券は楽天サービスや楽天ポイント、楽天カードを活用したい人に向いていることをまとめた図解

まとめ|SBI証券と楽天証券は自分に合う方を選ぶ

SBI証券と楽天証券について、
2026年9月現在の制度と、
私自身が両社を利用してきた経験から
違いを比較しました

【この記事のまとめ】

  • 両社とも新NISAに対応している
  • NISAの主要取引手数料は無料
  • 商品の選択肢ならSBI証券が豊富
  • クレカ積立は両社とも月10万円まで
  • SBIはカード利用額などで
    還元率が変わる
  • 楽天はカードとファンドで
    還元率が変わる
  • Vポイント派ならSBI証券と相性がよい
  • 楽天ポイント派なら楽天証券と
    相性がよい
  • 私は旧つみたてNISAから
    現在の新NISAまでSBI証券を利用

SBI証券と楽天証券はどちらも、
新NISAの有力な選択肢です

だからこそ単純なサービス数だけでなく、
自分が普段使っているカードやポイント、
これからどんな商品へ投資したいのかまで
考えて選ぶことが重要です

私自身は楽天証券で楽天ポイント投資を始めた頃には
SBI証券で旧つみたてNISAを行っていたため、
現在の新NISAもSBI証券を利用し続けています

一方、楽天ポイントを投資へ回したい人には、
楽天証券ならではのメリットがあります

「どっちが最強か」ではなく、
「自分にはどっちが合うか」

で選ぶのが私の結論です

楽天証券のクレカ積立を詳しく知りたい人は、
こちらで還元率をシミュレーションしています
参考記事:楽天証券のクレカ積立の還元率は?月10万円で何ポイント貯まるか解説【2026年版】

楽天ポイントを投資に使いたい人は、
実際の100ポイント購入画面も紹介しています
参考記事:楽天ポイント投資のやり方|楽天証券での始め方と5年続けた実績を解説

楽天サービス全体を活用したい人は、
私の9年間の利用経験もまとめています
参考記事:楽天経済圏とは?9年使って分かったメリット・デメリットと始め方【2026年版】

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