仮想通貨の買い方を知りたい初心者の方へ
本記事では、
ビットコインやイーサリアムを購入する手順を、
口座開設から入金・購入まで分かりやすく
解説します
✓ どこで口座を作ればいいのか分からない
✓ 販売所と取引所の違いがよく分からない
✓ どうやって買うのか不安
と感じている方も多いでしょう
仮想通貨の購入手順そのものは、
① 口座開設
② 日本円を入金
③ 仮想通貨を購入
たったこれだけです
ただし、
ひとつだけ重要なポイントがあります
それは、
「どの取引所で、どの方法で買うか」
です
私自身、2018年のハッキング事件や、
その後の暴落相場も経験してきました
その中で学んだのは、
✔ 金融庁登録業者を選ぶこと
✔ 複数の取引所に資産を分散すること
✔ コストを意識すること
✔ 少額から始めること
この4つです
本記事では、
✔ 初心者でも迷わない購入手順
✔ 販売所と取引所の違い
✔ SBI VCトレード・GMOコイン・BITPOINT
での始め方
を、実体験を交えながら解説します
※まず最初に確認すべきなのは
「金融庁登録業者かどうか」です。
詳しくはこちらで解説しています
▶ 金融庁登録業者だけを使う理由|安全な仮想通貨取引所の選び方と最新規制
まだ仮想通貨の仕組みやリスク全体を把握
していない方は、先にこちらの記事をご覧下さい
▶ 仮想通貨の始め方|初心者向け積立投資ガイド【2026年版】
仮想通貨はいくらから買える?
ここでは、
✔ 実際に必要な金額
✔ 初心者におすすめの購入額
について解説します
仮想通貨というと、
「ビットコイン1枚が
何百万円もするから買えない」
と思う方も多いかもしれません
しかし実際には、
ビットコインは小数点以下でも購入できます
初心者におすすめの購入額は、
以下の通りです
✔ まずは1,000円〜5,000円
✔ 慣れたら毎月1万円程度
✔ 余剰資金で投資する
例えば、
・1,000円
・3,000円
・5,000円
程度からでも投資できます
私自身も最初から大金を投入したわけではありません
まずは少額で購入し、
・注文方法
・価格変動
・取引画面
に慣れることを優先しました
初心者のうちは、
利益を追うよりも経験を買う感覚が大切だと思います
関連記事:仮想通貨積立7年の実績|元本288万円→現在487万円【2026年5月版】

仮想通貨を買う前に準備するもの
仮想通貨を購入する前に、
まずは必要なものを準備しておきましょう
といっても、
特別なものは必要ありません
スマホと本人確認書類があれば、
口座開設から購入まで進められます
仮想通貨を始める前に必要なもの
✔ スマホまたはパソコン
✔ メールアドレス
✔ 銀行口座
✔ 本人確認書類
(運転免許証・マイナンバーカードなど)
本人確認書類を準備する
国内の仮想通貨取引所で口座を開設する場合、
本人確認(KYC)が法律で義務付けられています
そのため、
・運転免許証
・マイナンバーカード
などを準備しておきましょう
最近はスマホで撮影するだけで
本人確認が完了するケースがほとんどです
私が利用している
- SBI VCトレード
- GMOコイン
- BITPOINT
なども、PCやスマホで簡単に手続きできます
入金用の銀行口座を用意する
口座開設後は、
日本円を入金して仮想通貨を購入します
そのため、
普段使っている銀行口座を
準備しておくとスムーズです
多くの取引所では、
✔ 銀行振込
✔ 即時入金
に対応しています
初めての場合は、
まず少額の入金から試してみると安心です
私も、初めての口座あてに入金する場合は、
まず少額の入金から試しています
いきなり大きなお金を動かすより、
実際に入金できることを確認してから、
大きな金額を入金する方が安心だからです
仮想通貨取引の仕組みやリスクも理解しておこう
仮想通貨は、
大きな値上がりが期待できる一方で、
価格変動が非常に大きい資産です
購入する前に、
✔ 仮想通貨取引の仕組み
✔ 主なリスク
✔ 長期投資の考え方
などを、最初から完璧じゃなくてよいので
少しずつでも理解していきましょう
関連記事:仮想通貨の始め方|初心者向け積立投資ガイド【2026年版】
ヒロヒロの考え
仮想通貨取引を始める際のポイント
✔ スマホと本人確認書類があれば始められる
✔ 最初は少額で十分
✔ 利益を急がず仕組みを理解しながら慣れる
✔ 分からないまま大金を入れない
私自身も、
まずは少額から始めて
取引画面や値動きに慣れることを優先しました
初心者のうちは、利益よりも
経験を積むことの方が優先だと思います

口座開設の手順
仮想通貨を購入するには、まず取引所で
口座を開設する必要があります
国内であれば、金融庁登録業者を選ぶ
ことが重要です
口座開設の流れ
手続きはスマホで完結します
① メールアドレス登録
② パスワード設定
③ 本人確認書類の提出
④ 審査完了後、取引開始
本人確認は、運転免許証やマイナンバー
カードをスマホで撮影して提出します
早ければ当日〜数日で口座が開設されます
私がSBI・GMO・BITPOINTをおすすめする理由
次の3社はいずれも金融庁登録業者で、
取引所形式の売買が可能です
私自身が実際に利用しており、
初心者にもおすすめです
- SBI VCトレード
- GMOコイン
- BITPOINT
国内取引所選びなら、こちらも参考にして下さい
参考記事:仮想通貨取引所はどこがいい?初心者向けにおすすめ3社を結論で解説【2026年最新版】
また、取引所によって手数料などが異なります。
大手3社の特徴をこちらの記事で解説しています
▶ 仮想通貨取引所比較|コインチェック・SBI・GMOはどこがいい?
※記事中の取引所は全て金融庁登録業者です
私がこの3社を推している理由は、次の通りです
✔ 金融庁登録業者である
仮想通貨は価格変動だけでなく、取引所リスクもあります
私自身、2018年のハッキング事件も経験しました
その経験から学んだのは、
「まずは金融庁登録業者を選ぶことが最低条件」
ということです
✔ 取扱コイン数が多い
主要なビットコインやイーサリアムだけでなく、
アルトコインの選択肢も豊富です
将来的に投資対象を広げたい場合にも対応できます
✔ 手数料が安い(取引所形式で売買可能)
私が特に重視しているのがここです
多くの初心者は「販売所」で購入してしまい
ますが、販売所はスプレッド(実質手数料)が
広い傾向があります
一方、この3社は取引所形式での売買が可能
コストを抑えて購入できる点は、
長期的に見ると非常に重要です
✔ ETH・SOLのステーキング報酬が魅力的
- イーサリアム(ETH)
- ソラナ(SOL)
のステーキングに対応しており、
年率報酬も比較的高水準です
「保有しながら増やす」という選択肢があるのは
大きなメリットです
✔ 少額から購入できる
取引所では、販売所より最小購入単位が
大きいケースが多いですが、
- SBI VCトレード:0.00000001 BTC
- GMOコイン:0.00001 BTC
と、非常に少額から購入可能です
最初は無理に大きな金額を入れる必要は
ありません
各社の手数料や取扱銘柄、ステーキング
条件の詳細比較はこちらでまとめています
▶ 仮想通貨投資の始め方|有名7取引所の徹底比較ランキングとおすすめ紹介
初心者が最初に買うならBTCとETHがおすすめ
初めて仮想通貨を買う場合、
「どの銘柄を買えばいいの?」
と悩む方も多いでしょう
結論から言うと、初心者は
- ビットコイン(BTC)
- イーサリアム(ETH)
のどちらかから始めるのがおすすめです
理由は、
✔ 時価総額が大きい
✔ 流動性が高い
✔ 国内取引所で買いやすい
ためです
私自身も現在、
・BTC
・ETH
・XRP
・SOL
を保有していますが、
最初に購入したのはBTCでした
いきなり聞いたことのない
アルトコインへ集中投資するより、
まずは、
BTCやETHで値動きに慣れた方が
失敗しにくいと思います
比較表
| 項目 | BTC | ETH |
|---|---|---|
| 知名度 | ◎ | ○ |
| 時価総額 | ◎ | ○ |
| 初心者向け | ◎ | ○ |
| ステーキング | × | ◎ |
| おすすめ度 | ◎ | ◎ |
関連記事:仮想通貨おすすめ銘柄2026|7年投資している私のポートフォリオと将来性を解説

販売所と取引所の違い【ここが一番重要】
仮想通貨を買う方法は、大きく分けて2つあります
- 販売所
- 取引所
この違いを理解せずに始めると、
知らないうちにコストを多く払っている可能性があります
販売所とは
販売所は、取引所(運営会社)から直接コインを
購入する形式です
操作がシンプルで、初心者には分かりやすい設計
になっています
しかし――
価格には「スプレッド」と呼ばれる実質的な
手数料が含まれています
表示される「買値」と「売値」の差が大きく、
実質コストが高くなりやすいのが特徴です
取引所とは
取引所は、ユーザー同士で売買する仕組みです
板(オーダーブック)を通じて注文を出し、
価格が合致すれば取引が成立します
特徴は、
✔ 手数料が安い(もしくは無料)
✔ スプレッドがほぼない
✔ コストを抑えられる
という点です
私はなぜ「取引所」を推すのか
結論から言うと、
長く続けるなら、取引所形式での購入をおすすめします
理由はシンプルです
仮想通貨は値動きが大きい資産です
そこにさらに“高い手数料”が乗ると、
利益を出すハードルが上がります
私はこれまで複数の暴落局面や
ハッキング事件を経験してきました
だからこそ思うのは、
「コストとリスクは、自分でコントロールできる
部分だけでも抑えるべき」ということです
有名仮想通貨取引所7社を数字で比較した
記事はこちら
販売所と取引所の違いについても解説しています
▶ 仮想通貨投資の始め方|有名7取引所の徹底比較ランキングとおすすめ紹介
初心者におすすめの購入手順【結論】
結論として、
初心者におすすめなのは
✔ SBI VCトレード
✔ GMOコイン
✔ BITPOINT
のいずれかで口座開設
✔ BTCまたはETHを選ぶ
✔ 1,000円〜5,000円で購入する
✔ 取引所形式で買う
✔ 長期保有を前提にする
この流れです
私自身も短期売買ではなく、
長期積立を続けています
仮想通貨を買うベストなタイミングはある?
仮想通貨を始めようとしている人から、
「今は買い時なのかな?」
と聞かれることがあります
しかし、正直に言うと、
短期的な値動きを予想するのは
非常に難しい、と言うより無理です
私自身も2017年から仮想通貨を買い始めましたが、
天井や底を当てるのは難しく、
ましてや当て続けることなど不可能です
その経験から、
毎週一定額を買う「ドルコスト平均法」
を中心に運用しています
ヒロヒロの仮想通貨投資の基本方針
- 短期的な値動きを気にして
買わない(安値を狙うなど) - 毎週コツコツ定額積立
- 長期保有を前提にする
関連記事:仮想通貨積立は儲かる?7年続けたリアルな運用結果を公開

積立サービスについての考え
多くの取引所には「自動積立サービス」があります
ドルコスト平均法でリスクを抑えられる、
という説明がよくされています
しかし、注意点があります
多くの場合、積立は販売所価格での購入になります
つまり、手数料(スプレッド)が高い形で
自動的に買い続けることになります
私はこの点を考慮し、
基本的には「取引所で自分で買う」方法を
選んでいます
もちろん、時間をかけたくない人にとっては
積立も一つの選択肢です
ただし、コスト構造は必ず理解しておきましょう
初心者はどうすればいい?
結論はシンプルです
- 金融庁登録業者で口座開設
- 取引所形式で少額購入
- 慣れてから金額を増やす
この流れが、最も合理的だと考えています
仮想通貨の具体的な購入手順(取引所での買い方)
ここでは、取引所形式で
ビットコインを購入する流れを解説します
- SBI VCトレード
- GMOコイン
- BITPOINT
いずれも基本操作はほぼ同じです
① 日本円を入金する
ログイン後、「入出金」→「日本円入金」を選択します
入金方法は主に
- 銀行振込
- 即時入金(ネットバンキング)
です。
手数料の有無は事前に確認しましょう
入金が反映されると、口座残高に日本円が表示されます
もし、入金に失敗するのが怖い場合、最初は小額で
試してから、より大きい金額を入金するとよいです
② 取引所(板取引)画面を開く
ここが重要です
「販売所」ではなく、「取引所(板)」を選択します
銘柄一覧から「BTC(ビットコイン)」を選び、
板(注文一覧)が表示される画面を開きます
③ 注文方法を選ぶ
初心者は「成行注文」か「指値注文」を使います
■ 成行注文
現在の価格で即時購入します。
シンプルで分かりやすい方法です
■ 指値注文
「この価格で買いたい」と指定します。
価格が一致すれば約定します
指値を使うと、よりコストを抑えられます。
約定まで少し時間がかかるので、
待てない場合は、成行でもよいと思います
④ 購入数量を入力
購入したい数量を入力します
例:0.0001 BTC
SBI VCトレードは 0.00000001 BTC から購入可能、
GMOコインは 0.00001 BTC から購入可能です
最初は「失っても困らない金額」に抑えましょう
下は、SBI VCトレードの取引所で、0.003 ETHを
”成り行き”で買い注文を出す直前の画面です

⑤ 注文確定
内容を確認し、「注文」ボタンを押します
取引が成立すると、
保有資産にビットコインが表示されます
これで購入完了です
最初の目標は“慣れること”
仮想通貨投資で重要なのは、
いきなり利益を出すことではありません
まずは
- 板の見方
- 注文方法
- 値動きの感覚
に慣れることです
私自身も、最初は少額から始めました
経験を積むことで、
価格変動に対して冷静に対応できるようになります
私の実際の積立推移や運用結果は、こちらで公開しています
▶ 仮想通貨積立7年の実績|元本288万円→現在487万円【2026年5月版】
仮想通貨購入後はどう保管する?
仮想通貨は購入して終わりではありません。
購入後の保管方法も重要です
保管方法は大きく分けると、
✔ 取引所で保管する
✔ ウォレットで保管する
の2つがあります
一般的には、
「長期保有するならウォレットの方が安全」
と言われることもあります
しかし私は現在、
ウォレットは利用していません
理由は、
過去に苦い経験をしたからです
まだ仮想通貨初心者だった頃、
あるトークン配布キャンペーンへ参加するのに
ウォレットを作成したことがあります
ところが後になって、
・パスワード
・復元情報
どちらも分からなくなり、
資産へアクセスできなくなりました
幸い大きな金額ではありませんでしたが、
「自分で管理することの難しさ」
を痛感した出来事でした
その経験から私は、
現在は金融庁登録業者の国内取引所へ
資産を分散して保管しています
もちろん、ウォレット管理が
向いている人もいるでしょう
ただし、
✔ パスワード管理
✔ 秘密の復元コード管理
✔ 完全に自己責任での資産管理
が必要になります
私のように管理へ不安がある人は、
まず国内取引所で保管するだけでも
十分だと思います
取引所保管とウォレット保管の違い
| 項目 | 取引所保管 | ウォレット保管 |
|---|---|---|
| 始めやすさ | ◎ | △ |
| 管理の手間 | ◎ | △ |
| パスワード紛失リスク | ○ | × |
| ハッキング対策 | ○ | ◎ |
| 初心者向け | ◎ | △ |
| ヒロヒロの評価 | ◎ | △ |
私自身は過去に
ウォレットのパスワードが分からなくなり、
資産へアクセスできなくなった経験があります
そのため現在は、
金融庁登録業者の国内取引所へ
資産を分散して保管しています

ヒロヒロの考え
✔ 国内取引所を利用する
✔ 複数の取引所へ分散する
✔ 無理にウォレットを使わない
✔ 管理できる方法を選ぶ
私自身はウォレット紛失リスクよりも、
複数の国内取引所へ分散保管する方法を
選択しています
初心者が最初に知っておくべき仮想通貨の注意点
仮想通貨は、
大きな利益を狙える可能性がある一方で、
初心者が最初につまずきやすいポイントも
あります
私自身、2019年2月から実際に
仮想通貨の積立投資を続けていますが、
最初は分からないことだらけでした
特に初心者が注意したいのは、
以下のような点です
✔ 「販売所」と「取引所」の違いを
理解せずに買ってしまう
✔ 価格変動が大きく、暴落時に不安になる
✔ 一気に大金を入れてしまう
✔ 税金や確定申告の仕組みを知らない
✔ レバレッジ取引に手を出してしまう
例えば、
販売所は初心者でも簡単に買える反面、
手数料に相当するスプレッドが大きい
ことがあります
また、仮想通貨は1日で10%以上動く
ことも珍しくないため、
短期売買はメンタル的にかなり大変です
だからこそ、
ヒロヒロは毎月のドルコスト平均法で、
長期積立投資を続けています
価格が上がっても下がっても、
機械的に積立投資を続けることで、
感情に振り回されにくくなるからです
また、初心者のうちは、
レバレッジ取引には手を出さない方が
無難です
実際、ヒロヒロも仮想通貨では
現物のみで投資をしています
関連記事:仮想通貨は怖い?やめとけと言われる7つの理由と、それでも続けるべき人の特徴
関連記事:仮想通貨積立は儲かる?7年続けたリアルな運用結果を公開
ヒロヒロが実際に使って感じた取引所の選び方
ヒロヒロ自身、
2017年から実際に複数の仮想通貨
取引所を利用してきました
現在も、ハッキングリスク分散のため、
複数の国内取引所を併用しています
初心者向けの取引所選びで
特に重要だと感じるのは、
以下のポイントです
✔ 取扱銘柄が十分にあること
✔ 国内金融庁登録業者であること
✔ アプリが使いやすいこと
✔ 入出金や売買手数料が安いこと
✓ ステーキングサービスの充実
特に初心者の場合、
「操作が分かりやすい」
というのは結構、重要です
実際、取引所によっては、
初心者には画面が難しく感じる
ものもあります
また、積立投資を続けるなら、
入出金や売買手数料が安いことも
かなり重要です
ヒロヒロ自身は、
- ビットコイン
- イーサリアム
- リップル
- ソラナ
を長期積立していますが、
価格変動が大きい仮想通貨だからこそ、
値動きを見ながら売買するより、
機械的に積立する方が精神的にも楽なので
長く続けられています
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まとめ|まずは少額で体験してみる
仮想通貨の購入手順は、決して難しくありません
流れはシンプルです
- 金融庁登録業者で口座を開設
- 日本円を入金
- 取引所形式で少額購入
重要なのは、
✔ いきなり大金を入れないこと
✔ 販売所と取引所の違いを理解すること
✔ コストを意識すること
仮想通貨は値動きが大きい資産です
だからこそ、最初の目標は
「利益を出すこと」ではなく
「慣れること」です
私自身、2018年のハッキング事件や
その後の暴落局面も経験してきました
その中で学んだのは、冒頭でも述べましたが
✔ 金融庁登録業者を選ぶこと
✔ 複数の取引所に資産を分散させること
✔ コストを意識すること
✔ 少額から始めること
この4つでした
口座開設は無料です
まだ購入を決めていなくても、
まずは環境だけ整えておくのも一つの方法です
少額から、無理のない範囲で
それが長く続けるコツだと考えています
短期売買ではなく、積立投資を
続けた場合の実績を公開しています
暴落相場も経験しながら
7年以上積立した結果をまとめています
参考記事:仮想通貨積立7年の実績|元本288万円→現在487万円【2026年5月版】
▼ 仮想通貨取引所の公式サイトはこちら

